おぼうさんどっとこむ 口コミ

おぼうさんどっとこむ とは?

おぼうさんどっとこむ とは、
お坊さんと葬儀スタッフが一緒になって

 

ご家族の想いにそったお葬式を安心価格で行う会社

 

です。

 

  • 古いしがらみ

  • 檀家制度

  • 戒名の値段

  • お坊さんの不明瞭なお布施

 

など、よくわからないお寺さんのことを明快にした新サービスです。

 

例えばあなたも、こんなことで悩んだりしていませんか?

 

  • 実家には先祖代々の墓があるお寺があるが、遠すぎる

  • 住んでいる近所におつきあいしているお寺などがない

  • 宗派などには興味がなく、イザというときにどうすれば良いかわからない

 

そんな悩みを解決してくれるのが、
新しいお葬式のスタイルを提案している「おぼうさんどっとこむ」です。

 

おぼうさんどっとこむ 口コミは...

そんなおぼうさんどっとこむの口コミを探してみました。

この度お越しいただいたご導師さまの読経とお話しには、感じ入るものがあり、心から感謝申し上げる次第です。
あの怪訝な顔してた伯父までが、最後には「こんなこと言えた立場じゃねぇけど、正雄には最高の葬式に近い形が、あの坊さんのお陰で出来たんじゃねぇかなぁ。俺んときも、頼めんのか?」と、ボクの顔をのぞき込んで言われまして…母も、心から「どっとこむさん、ご導師さんに感謝しかない」と言っております。

本当に助かりましたし、安心して全てお任せできました。
アルバイトのようなおぼうさんが来るイメージでいたのですが、代表の方が電話口で言われていた「人として素晴らしい」方にお越しいただいて、読経も法話も心にしみる素晴らしいものでした。
親族、知人にも「今まで行ったどのお葬式のお坊さんと比べても一番良かった」「温かいお葬式に花を添える素晴らしい僧侶の方だったね」等々、会員になったと言ったら、私にも紹介してと10人以上の親戚、友人から言われ、連絡先を教えました。

おぼうさんどっとこむさんは、今回の父の葬儀に際し的確なアドバイスと素晴らしいご僧侶の派遣を頂き、非常に感謝しております。
当初は何も分からず『家族葬』を考えていましたが、こちらもまた大変素晴らしい対応と素敵なお花の祭壇、そして何より低価格で納得・満足の葬儀となりました。親戚・友人・知人からもお褒めの言葉とその安さに驚きの声が連発で、私自身が誇らしくもあり、父に対し本当に心を込めて送ることができたのも、おぼうさんどっとこむとの出会いのお陰と感謝、感謝です。

友人の紹介で問い合わせをしたところ、代表の林様がお出になって下さり丁寧にご説明頂きました。
自分や家族のこだわり、見栄体裁、本質的な供養とはかけ離れた部分で悩んでいた頭の整理がつきました。
今後の有事の際にもお願いしようと、初めて思える明快なご回答に感謝です。

お盆の供養で利用させて頂きました。
うちは菩提寺が四国にあり、お盆のお経をお願いするわけにいかず、父が亡くなって3年目の今年まで、一度もお盆の御経をあげてもらっていませんでした。
それと言うのも、近くの菩提寺と同じ宗派のお寺さんにはけんもほろろに断られ、また他宗のお寺にも冷たくあしらわれ、どうしようかと思ったままの3年間が、お友達に紹介して頂いたおぼうさんどっとこむさんによってやっとお盆の御経をして頂けました。
「菩提寺さんの許可を得てから…」と言われ、ご住職からの許可を頂けたことは、ご住職にも感謝でいっぱいです。

このように感謝の言葉ばかりなのですが、一方で批判的なご意見もありました。

母が亡くなった時、テレビに出てたのを思い出し、おぼうさんどっとこむに電話をしておぼうさんの手配をお願いしましたが
、なんだかお寺おぼうさんという感じがしない人が来てくれてお経とお話内容がいまいちだった気がします。
安ければいいというのも考えものと感じた母の葬儀でした。
まわりの人はよくわかっていなかったから問題ありませんでした。
母の一周忌のときはもう一度探そうとおもいます。

こちらは2009年11月の書き込みでした。

 

5年以上も前のことみたいですが、このコトが気になる方は
おぼうさんどっとこむへ電話でお問い合わせするのが良いでしょう。

 

おぼうさんどっとこむ の良い所

おぼうさんどっとこむ の良い所をあげるとすれば

 

  • 費用が明快でわかりやすい

  • お葬式のスタイルを費用を考えながら自分で選べる

  • よくわからないお坊さんに戒名やお布施込み費用になっている

 

という点でしょう。

 

そしてまた、前出の口コミにもあったように

 

檀家じゃなくても命日にお坊さんの読経を格安で頼める気軽さ

 

でしょう。

 

葬儀のときにお坊さんに読経してもらうためだけに檀家になる

 

といった必要もありませんし、不明瞭なお布施などもかかりません。

 

このような

 

現代生活にマッチした葬儀の新サービス

 

が生まれるのって必然なのかもしれません。

 

あとは

 

  1. 故人に失礼のないようお見送りをすること

  2. 命日には弔う気持ちを忘れないこと。

 

この2つができていれば、故人もご冥福になられることでしょう。